診療内容

フェイスケア

鼻尖形成(団子鼻修正、鼻中隔延長)
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鼻尖形成+小鼻縮小術
鼻尖形成+小鼻縮小術の症例20
加藤総院長 コメント

30代の女性患者さんです。術前のご希望は団子鼻を細く高くしたいこと、小鼻の外側への広がりを解消したいということでした。鼻尖を高くすることに揃えて鼻背の高さの調整もしたかったのですが、今回鼻背部の治療は見送りになりました。治療内容は、術野へのアプローチはクローズ法で行い、耳介軟骨を採取し形態を整え、鼻中隔軟骨と鼻翼軟骨の一部との間に橋渡しするように繋げて移植(鼻尖形成)し、小鼻縮小術も行いました。術後2ヶ月、得られた結果に患者さんはとても満足していただいております。

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鼻尖形成+鼻中隔延長+隆鼻術
鼻尖形成+鼻中隔延長+隆鼻術の症例19
鼻尖形成+鼻中隔延長+隆鼻術の症例19シミュレーション
山脇先生 コメント

20代の患者さんで、これまで他院で鼻にヒアルロン酸注入をされていました。問題点は、おでこから眉間への流れが悪い(ヒアルロン酸で対応されていました)ことと、鼻背から鼻先への流れが悪いことでした。治療計画は、鼻の柱の位置を変更し(鼻中隔延長)、鼻の高さは変えず(あるいは少し低くする)スリムアップ(鼻尖形成)、鼻背と眉間もゴアテックスプロテーゼで増量(隆鼻術)するが鼻の長さは変えない(眉間から鼻根を高くするが、鼻根点の位置は変えない)ことを3Dシミュレーションで決めました。術後1ヶ月ご本人は結果に満足、僕も納得しました。周り方には気付かれていないみたいですが、「綺麗だね。」と言われることが増えたそうで、とても嬉しいです。

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他院修正鼻尖形成+鼻翼引き下げ+小鼻縮小術+二重切開+目頭切開+目の下脂肪注入
鼻尖形成+鼻翼引き下げ+小鼻縮小術+二重切開+目頭切開+目の下脂肪注入の症例18
山脇先生 コメント

他院で以前、目と鼻の手術をされ、さらにスレッドリフト、フェイスリフトをされている20代の女性の患者さんです。前回の手術後から、鼻背部がモリッとした感じになったそうで鼻孔も上に引き上がっている状態でした。この方に対して、1.鼻尖形成(耳介軟骨)+鼻翼引き下げ+小鼻縮小術、2.二重切開+目頭切開+目の下脂肪注入を行いました。スレッドリフトの刺入部(頬部)は肉芽腫のようになっていたため切除を行いました。現在術後1ヶ月時の写真です。まだ移植組織が硬い感じでした。前回手術をされた先生はかなり手術に慣れている先生だと思います。なぜなら軟骨の形などはかなり自然で丁寧な操作がされている印象でした。形態的にうまくいかなかった原因は、瘢痕組織が非常に増えてしまっていたことでした。瘢痕部分を分離し、必要ない部分を切除した上で、軟骨形態を少し修正しました。鼻孔については複合組織移植で対応したのですが、まだ形態が変わる可能性もあるため要注意で経過観察します。異物肉芽腫はスレッドリフトの糸に沿って非常に深くまで及んでいたので切除に苦労しました。

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鼻中隔延長+隆鼻術+小鼻縮小+二重全切開(他院修正)
鼻中隔延長+隆鼻術+小鼻縮小+二重全切開(他院修正)の症例17
山脇先生 コメント

40歳代の女性患者さんです。他のクリニックで12年前に埋没法、2年前に他のクリニックで全切開法による二重形成の経験があります。患者さんからは1.目をぱっちりさせてほしい。2.鼻をすっきりさせて都会的な印象にしてほしい。というご希望でした。鼻に関してはベクトラで3Dシミュレーションを入念に行い、結構な変化を求めていらっしゃることがわかり、鼻筋はゴアテックスを使用して鼻先は軟骨を用いた鼻中隔延長術を行い、小鼻は鼻翼縮小術を内側から行いました。傷の事やダウンタイムなどを考え、外側の小鼻は切っていません。目は、眼瞼下垂手術を行い目の開きを改善し二重の形を整える手術を行いました。先日術後3ヶ月の検診にご来院いただきました。「気に入っています。」と笑顔でお答えいただき、とても嬉しいと同時に患者さんの優しさが沁みます。

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鼻尖形成+他院シリコンプロテーゼ入れ替えの症例写真
鼻尖形成症例13
山脇先生 コメント

20代の女性の患者さんです。以前ほかのクリニックで鼻背にシリコンインプラントを入れる手術を二度受けておられます。鼻尖形態がはっきりしないこと、鼻柱と鼻翼との関係性が正しくないこと、よくみるとシリコンインプラントが透見できてしまうことが問題でした。そのため、1.シリコンインプラント入れ替え、2.耳介軟骨を用いた鼻中隔延長、3.側頭筋膜による鼻尖の補強、以上の3つを行い1ヶ月が経過しました。短鼻傾向は解消し、十分な鼻の高さも出すことができました。鼻翼と鼻柱の位置関係も改善しました。その後の検診で、鼻先が伸びすぎている、鼻根も少し高すぎるという判断で、患者さんと話し合いご本人の希望もありましたので、プロテーゼの入れ替えと、長くなりすぎた鼻尖を短くする修正治療を行い1ヶ月が経過しました。どの状態よりも現在が良い形態だと思います。手術ですのでリスクもありますが、あきらめず丁寧に治療した結果、患者さんの希望に最も近いお鼻の形を得ることができました。

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鼻中隔延長+隆鼻術の症例写真
鼻中隔延長+隆鼻術の症例15
山脇先生 コメント

こちらの患者さんはこれまでヒアルロン酸を注入して鼻筋を通していました。3Dシミュレーションを繰り返し話し合いを重ねてOpen法で手術を行いました。今回の手術のポイントは、1.おでこから眉間、鼻筋に自然な流れを作ること。2.患者さんの強いご希望でした鼻先をスッキリ下に向けること。以上に注意しながら手術しました。鼻尖部は耳介軟骨を使用し鼻中隔延長を行い形と向きを整え、眉間からの鼻筋はゴアテックスを使用して眉間をわずかに強調し、鼻根点の位置を変えずに鼻根の高さを十分に出しました(隆鼻術)。鼻背の太さと鼻尖の大きさを自然なラインとすることで鼻筋を通しました。術後3ヶ月、経過良好で一安心です。

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鼻尖形成+隆鼻術の症例写真(他院治療後修正)
鼻尖形成症例11
加藤総院長 コメント

こちらの20代の患者さんは術前の3D画像シミュレーションで、最大で4ミリ以上の鼻根部増量(隆鼻術)の必要性が認められたことと、他院修正で組織の瘢痕収縮が強かったので、肋軟骨と側頭筋膜の自家組織を用いました。また鼻尖部位(鼻尖形成)は他院術後の影響で瘢痕が更に激しく展開が困難でしたが、鼻尖を前下方へ延長形成すべく術前に見られた斜鼻の改善も目指せるように考慮して、鼻柱部に肋軟骨を移植して鼻尖形態のリファインメントの目的でシーングラフトも行い、カバーリングとして筋膜移植をしました。術後6ヶ月が経過しまして鼻尖上方の傷跡も目立たなくなり、アップノーズ変形もかなり改善しました。心配していた移植軟骨の変形も生じていません。近々リップリフトもお受けいただく予定です。

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鼻尖形成+鼻柱形成の症例写真
鼻尖形成症例14
加藤総院長 コメント

「団子鼻に見えるのを治したい。」ということで、耳介軟骨を用いて鼻尖形成(延長含む)と鼻柱形成をクローズ法で行いました。結果、どのアングルから見ても鼻と顔のプロポーションが良くなり、ご本人も満足されています。

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鼻尖形成+隆鼻術の症例写真
鼻尖形成症例12
加藤総院長 コメント

シリコンインプラントと耳介軟骨を用いて隆鼻術と鼻尖形成を受けられた患者さんです。治療から2週間後の状態です。鼻柱を下方に出したのでACR(小鼻と鼻柱の位置関係)が改善されています。また、顔に対する鼻のプロポーションは、鼻根から鼻背にかけてのオーグメンテーションと、それに合わせて鼻尖の位置を決め調整することにより、ナゾフロンタルアングル、ナゾフェイシャルアングル、鼻長鼻高比、コルメララビアルアングル、ナゾラビアルアングル、コルメラロビュラーアングルなどの顔と鼻のプロポーションを表す指標がすべて改善されました。

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鼻中隔延長+小鼻縮小の症例写真
鼻尖形成症例10
治療担当 山脇先生 コメント

10代の女性モニターさんです。鼻が低く小鼻が広がっている事が悩みで改善を希望されました。内眼角間距離を比較し、鼻幅が広いため、鼻翼縮小(小鼻縮小)手術をおこない、短鼻に対し、鼻中隔延長(鼻尖形成)術を行いました。術後4ヶ月が経過し鼻形態は改善しました。手術をした後の方が人付き合いがスムーズにできるようになったと喜んでおられました。

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団子鼻修正+鼻中隔延長+二重切開法の症例写真
鼻尖形成症例9
鼻尖形成の治療担当 山脇先生 コメント

20代女性のモニターさんです。いわゆる団子鼻が悩みで、それをなんとかして欲しいと、はじめはBNLS注射を希望されていました。拝見すると皮下脂肪があるにはありますが、それほど厚いわけではありません。むしろ横から見たときに鼻尖の尖端が上にあり、正面からみると鼻先がやや右に偏位しさらに鼻がやや短い事が問題点でした。さらに細かくみていくと、側方視ではNasolabialが90度を大きく上回り、正面視では鼻柱基部が鼻翼基部よりも頭側にあることで、いわゆる団子鼻が助長されていました。 そこで鼻先を少し下に下げ高さを出し、同時に鼻尖の偏位を是正する為に左耳から軟骨を移植しました。このような手術を行う場合、皮膚の切開方法として鼻柱に横切開を入れる、いわゆるOpen法と、鼻孔内の切開だけで手術を行う、いわゆるClose法のどちらにするかを検討します。当院ではどちらの術式にするかは、鼻の状態や患者様の希望、社会的背景などを総合的に判断します。今回の患者様は、最初はOpen法の方がふさわしいと考えましたが、社会的背景を鑑みてClose法で手術しました。上記の悩みがすべて解決され、自然で目立たない鼻先になりました。患者様も結果に満足されています。

二重全切開法の治療担当 加藤総院長 コメント

他院で複数回埋没法による重瞼術(二重を作る)を受けられてきた患者さんです。当院で修正手術をしました。術前はなんだか眠たそうに見えます。二重ラインより睫毛側の余剰皮膚を引き上げ二重を作り直すことにより、目元に瑞々しさと清潔感が生まれました。患者さんも結果に満足されており、更にアイラインも映えるようになりました。

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他院治療後の修正鼻尖形成症例写真
鼻尖形成症例8
加藤総院長コメント

某クリニックで鼻尖形成と小鼻縮小手術を受けたら、鼻先が下がった魔女鼻になってしまい苦悩されていた患者さんの修正手術を行い1ヶ月が経過しました。患者さんに笑顔が戻って一件落着です。

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団子鼻修正+鼻中隔延長
鼻尖形成症例7
加藤総院長コメント

短鼻と団子鼻を改善するために耳介軟骨を採取しクローズ法で手術し1ヶ月が経過しました。鼻中隔軟骨がかなり後退しており、採取した耳介軟骨も脆弱だったため、バッテングラフトによる鼻尖延長はせず、コルメラストラットグラフトとシールドグラフト、鼻翼軟骨におよびいくつかのスーチャーを行いました。患者さんの満足度はとても高く、小鼻の張り出しも気にならなくなったそうです。

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鼻中隔延長+団子鼻修正
鼻尖形成症例4
加藤総院長コメント

1ヶ月が経過し鼻尖外側の腫れも落ち着きました。耳介軟骨を使い鼻中隔延長(タイプ2)を行い鼻翼軟骨をトリミング及び縫合しました。横顔で鼻尖の高さが増しインフラチップロビュール、スプラチップブレークが形成され鼻柱、鼻翼の位置関係も改善されました。正面と下面から見ても鼻柱が補強され、鼻尖幅(ドーム)が狭小化しています。

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鼻中隔延長
鼻尖形成症例6
治療担当 山脇先生コメント

20代の患者さんで、鼻が短いことと、鼻先が大きいことを気にされていました。マイルドな変化を希望されていましたので、耳介軟骨を使って、鼻尖を延長する手術を行いました。元々皮膚が厚い患者さんですが、鼻先はうまく延長されました。

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鼻中隔延長+他院修正
鼻尖形成症例5
治療担当 山脇先生コメント

2年前に他院で鼻根から鼻尖にかけての長いシリコンインプラントを入れた患者さんです。鼻根が不自然に高いことをご本人は気にされていました。それに加えて、鼻尖までインプラントが入っていたため、皮膚が若干ですが薄くなってしまっていました。
そこで、皮下に入っていたシリコンインプラントを短く形成し直して骨膜下に入れ替えました。鼻尖は耳介軟骨を使って延長しました。シリコンインプラント特有の人工的さがなくなり、自然な鼻の形態を作ることができました。

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団子鼻修正
鼻尖形成症例3
治療担当 山脇先生コメント

ばれたくないけれど鼻先を小さくしたいという患者さんでした。クローズ法で大鼻翼軟骨を処理し、中央に引き寄せています。丸い感じの鼻先がマイルドに細くなっています。

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団子鼻修正
鼻尖形成症例2
加藤総院長 コメント

鼻尖幅を細くしたいという患者さんです。控えめな変化をご希望されたので、軟骨移植はせずに、鼻尖の形成しているご自身の軟骨を小さくして角度をつけて、中央よりに寄せる手術をしました。ノーズシャドウが綺麗に描けるようになったと結果に満足されています。

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団子鼻修正
鼻尖形成症例1
加藤総院長 コメント

日本人女性によく見受けられる、いわゆる団子鼻っぽい鼻先部分のフレームワークを、両鼻孔縁(クローズ法)から鼻翼軟骨を一部トリミングして修正しました。鼻尖の横の張り出しがすっきりとして、斜鼻傾向にあった鼻筋も真っ直ぐになりました。1ヶ月が経過し状態も落ち着いてきて、鼻先の印象が自然でエレガントになりました。

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鼻の構造

方法としましては、鼻尖部(ふくらんで見える部分)の鼻翼軟骨の一部を除去し中央に寄せることで、鼻根部から鼻尖部(鼻の根元から鼻先)のラインを直線にして鼻筋を通します。さらに、鼻先がつぶれている傾向にある方は、理想的な形態を得る為に耳介軟骨の移植を同時に行い、鼻尖部を中側から外側へ押し上げることで、シャープな鼻先が延長されます。

この方法を鼻尖形成といいます。手術時間は1時間半から2時間で、手術後は鼻をしっかりと固定します。アプローチは鼻腔内(鼻穴)より行いますので傷跡の心配はありません。また、鼻根部から鼻背部にかけての高さを出したい方(隆鼻術)には、ナチュラルなシルエットを出す為に自家組織による移植をお勧めしています。

鼻筋を通す
鼻の構造

鼻翼軟骨の一部をカットし、中央に寄せることで鼻筋を通します。

鼻先をシャープにする
鼻の構造

軟骨を鼻翼軟骨の間に差し込み、鼻先を押し上げシャープにします。

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3D画像で治療後の仕上がりをシミュレーションできます!

治療前の患者様のお顔を3D画像にして、鼻尖形成治療後の状態をシミュレーションし比較することができます。
治療前後のイメージを3D画像を見ながらドクターと患者様で共有できることが最大のメリットです。

※有料オプションとなります。
詳しくは ⇒ 3D画像シミュレーションページ をご覧ください。

鼻尖形成シミュレーション正面
鼻尖形成シミュレーション下

左がシミュレーション前、右が鼻尖形成シミュレーション後の比較画像です。
正面や下からのアングルなど様々な角度からシミュレーション前後の比較画像をご覧いただけます。

鼻尖形成数値

鼻尖形成の変化度合いを色と数値でご覧いただくことも可能です。上記シミュレーションでは鼻先が4.3ミリ高く(長く)なっています。


料金について
鼻尖形成(団子鼻修正)耳介軟骨移植なし ¥300,000
鼻尖形成(団子鼻修正)耳介軟骨移植あり ¥600,000
鼻中隔延長 耳介軟骨移植あり ¥600,000
他院修正 +¥350,000

※消費税抜き表記となっております。

鼻尖形成スケジュール
TEL相談 または メール相談

ご質問等お気軽にお問い合わせ下さい。一般的なご質問から医学的なご質問まで詳しくご返答いたします。医学的なご質問に関しましては、正確な情報をご返答する為に、逐一ドクターに確認するよう努めております。

ドクターカウンセリング (初診・再診・カウンセリング無料です。)

執刀ドクターとのカウンセリングになります。手術方法などの詳しい説明はもちろんのこと、患者様のご希望や動機なども詳しくお伺いするため、時間を充分にお取りした内容の濃いカウンセリングを行っております。 また手術を行う、行わないに関わらず何度でもカウンセリングは可能ですので、ご納得いくまでご相談下さい。 お忙しい方やご遠方の方で、ドクターカウンセリングにご来院が難しい方は、TEL、メールでのドクターカウンセリングも可能です。

ドクターからの返信希望とご記入ください。ドクターからの返答は少々時間を頂戴する場合がございます。予めご了承下さい。

事前にTELでご予約頂き、ご希望日時に当院(ドクター)よりご連絡差し上げます。

手術当日

手術時間は約1時間30分~2時間です。身体の状態が落ち着かれましたら、術後の注意事項とお薬をお渡ししてご帰宅となります。効果を安定させるために固定を行いますので、大き目のマスクや帽子などをご利用いただくと人目も気にならなく安心してお帰りいただけるかと思います。

術後3日目もしくは4日目 術後検診 ※術後検診はいつでも無料です。

状態の確認を行います。

術後5日目もしくは6日目 術後検診

状態の確認と固定抜去、抜糸を行います。

以降

2週間後、1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後、1年後を目安としまして定期的に状態を確認させていただく為の定期検診をお願いしております。また上記に定めた日程以外でも状態の不安や疑問点などございましたら、いつでもご来院頂き検診をお受けいただけます。より良い状態を保つ為に出来る限り検診にご来院いただきたいのですが、どうしても定期検診のご来院が難しい方は、TELやメールでのフォローアップも可能ですのでご安心ください。

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小鼻縮小
隆鼻術
鼻尖形成(団子鼻修正、鼻中隔延長)
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