症例写真
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カトクリ式 中顔面リフト手術など(70代)

Before
After
顔の若返り治療においては、皮膚の劣化症状、ボリューム減少、下垂症状に対しバランス良く対処する事が大切です。こちらの70代女性は10年以上前にフェイスリフト手術を受けられましたが、フェイスラインの下垂症状の再発がありましたのでフェイスタイトを行い、中顔面は中顔面リフト、上瞼は瞼板アンカー法による若返り、皮膚の劣化はモフィウス8とルメッカに加えナノファットニードリング法(脂肪幹細胞治療)を受けられ、とてもエレガントに若返られました。ビフォー(73歳)アフター(78歳)です。
Before
After
Before
After
施術箇所
お顔全体
施術の説明
<中顔面リフト手術>下瞼の際からのアプローチで目の下のたるみ・クマの改善と中顔面のリフトアップを行います。
<フェイスタイト>RF(高周波)を活用した熱による治療でRFAL(Radio-Frequency Assisted Lipolysis)と呼ばれる特許取得テクノロジーで、皮下脂肪をターゲットとして輪郭形成を行います。
<瞼板アンカー固定法を用いた二重切開>二重ラインが動かないインモバイルな二重まぶたを形成する治療です。
<モフィウス8>24本のマイクロニードルをスタンプ式に皮下組織へ刺入させRF熱エネルギーを送り込み、たるみの改善やお肌のタイトニングなどを促します。
<ルメッカ>高い光波長出力により、シミにアプローチしながら赤ら顔を含めた血管病変を効果的に治療を行うことが可能で、お肌全体の質感もアップします。
<脂肪注入法>ご自身の脂肪を採取してシワや窪みなどに注入します。
施術の副作用(リスク)
<中顔面リフト手術>腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、突っ張り感、感染、左右差、眼瞼外反など
<フェイスタイト>内出血、腫れ、紅斑、火傷、感染症、左右差など
<モフィウス8>痛み、紅斑、浮腫、水泡、火傷、色素沈着、瘢痕、肝斑悪化、神経損傷、深部組織損傷、痺れ、感染症、微量出血、血腫、温感、ニードルショック、局所麻酔薬によるアレルギー反応、治療効果の遅れなど
<ルメッカ>局所的な痛み、紅斑、腫れ、皮膚が硬くなる、水ぶくれ、火傷、色素沈着、瘢痕など
<脂肪注入法>赤み、腫れ、熱感、内出血、浮腫みなど
※症状の出方や経過には個人差があります。
施術の価格
<カトクリ式 中顔面リフト手術>¥770,000
<フェイスタイト>頬(ジョールファット)¥275,000
<フェイスタイト>メーラーファット(法令線)¥275,000
<瞼板アンカー固定法を用いた二重切開>¥550,000
<モフィウス8>お顔全体+あご下1回 ¥149,600
<モフィウス8>お顔全体+あご下4回セット ¥484,000
<ルメッカ>3回セット ¥89,100
<脂肪注入法>お顔全体トータルパック¥660,000
<脂肪注入法>脂肪採取+加工料(スニフ・マイクロ・ナノファット)¥220,000
※価格など改定している場合がございますので最新情報は各治療ページをご確認ください。

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