症例写真
case

拡大経結膜的下眼瞼形成術(30代/3ヶ月後)

Before
After
30代半ばの患者さんに受けて頂いた、拡大経結膜下瞼形成という術式を用いた目の下のクマ取りの術後経過です。まずはビフォー及びアフター3ヶ月です。次に、術後2日目と1ヶ月目を間に入れたものです。通常、顔の形成外科手術では術後2~3日目が腫れのピークになります。私の行なっている拡大経結膜下瞼形成手術では、ヘルニア脂肪(目袋の原因)の脱脂とその移転(再配置)に加え、靭帯の解放も行っていますので、ダウンタイムの過大な腫れが想定されますが、意外に腫れが少ないのが特長です。
Before
2日後
1ヶ月後
3ヶ月後
施術箇所
施術の説明
瞼の裏側からのアプローチで目袋原因の脂肪除去と再配置、凹み部の靱帯解除を行います。
施術の副作用(リスク)
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。
施術の価格
¥495,000
※価格など改定している場合がございますので最新情報は各治療ページをご確認ください。

施術の詳細

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