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診療内容

アンチエイジング(若返り)
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目の上たるみ取り

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皮膚の厚さなどに応じて適した治療を行います

上まぶたは加齢により皮膚が伸びてきますと、下垂して目が重たくなっていきます。そのような症状は、老けてみえる、疲れてみえる、不機嫌そうにみえるなど見た目のお悩みもありますが、目の開閉も重たく感じるといったお悩みの方も少なくありません。

上まぶたのたるみを取る治療としましては、まぶたの皮膚の厚みによって治療法が異なります。比較的に皮膚が薄い方は、まつ毛に近い皮膚を切除する方法が適しています。また、眉毛に向かって皮膚が厚い方の場合は、眉毛下皮膚切除法が適しています。上まぶたの皮膚の状態によりナチュラルで明るい目元になる最適な治療方法をご提案いたします。



眼瞼下垂治療も行っております。
詳しくは ⇒ 眼瞼下垂のページ をご覧ください。

症例写真

上まぶた切除法

加藤総院長 コメント 40代患者さんの上まぶた切除法+拡大経結膜下瞼形成1ヶ月後です。20代の頃から目の下の膨らみが気になっており、脂肪注入やヒアルロン酸注入なしで考えていて色々なクリニック回ったが無理と言われていましたとのことでしたが、注入なしの方法で目元のシワがすっきりされていると思います。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 40代の患者さんです。上まぶた切除法+拡大経結膜下瞼形成10ヶ月後と、ビフォー→1週間後→3ヶ月後→10ヶ月後の経過です。目元をスッキリさせたい。とのことでしたが、目の下のクマが改善、目元の開きがナチュラルに改善され、すっきりされていると思います。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 30代の女性患者さんです。まぶたが重たいとのお悩みでした。目の上たるみ取り治療の上まぶた切除法とアキュタイト(眉下たるみ)を受けられ、術後6ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 上瞼の印象をリフレッシュさせるためには余剰皮膚の処理に加え、窪み目のコントロール、眼瞼下垂の修正などが必要になります。このコンセプトに則り上まぶた切除法+二重埋没法とナノファットニードリング法を受けられた、30代患者さんの術後6ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 眼瞼下垂症はなくても、加齢と共に上瞼は重たい印象になり、下瞼には目袋とクマが生じます。そのような自覚症状のある40代患者さんの治療症例、術後4ヶ月です。行われた手術は上まぶた切除法と拡大経結膜下瞼形成でした。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 美容外科の治療は治療後1年以上経過しての結果を評価することも時に重要です。なぜなら、術後3ヶ月目までは適切な結果が得られていても、1年目には、今一つの結果になってしまうことがあるからです。こちらは30代後半患者さんが上まぶた切除法と拡大経結膜下眼瞼形成での下瞼の若返り手術を受けられ、それぞれ術後1年以上が経過しました。1年以上経過しても、結果が安定しているのが分かりますね。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 上瞼の加齢現象の一つに眼瞼下垂症や瞼の皮膚のたるみがあります。又、下瞼の加齢現象の代表は目の下のたるみとクマです。こちらの40代患者さんは、これらの症状を改善する為に手術を受けられました。上まぶた切除法+二重切開法による上瞼のたるみ取り治療から6ヶ月経過、拡大経結膜下眼瞼形成による目の下のたるみ・クマ取り治療からは1年が経過しています。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 7年前の70才の時に上下眼瞼形成手術を受けられた患者さんです。7年前と現在(77才)の比較です。7年経過しても術前より若いのがわかりますね。受けられた治療は上まぶた切除法と中顔面リフト手術でした。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 40代半ばの患者さん、目の上下の若返り手術症例3ヶ月後です。目の上たるみ取りは上まぶた切除法、目の下クマ取りは拡大経結膜下眼瞼形成を行いました。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 50代患者さんの目周り若返り症例です。加齢にともない上瞼は余剰皮膚が増し重たい印象になり、下瞼には目袋が発生し、頬との境目にクマが生じて疲れた印象になります。この症状を改善する為に、上瞼は余った皮膚を取り除き、下瞼から頬にかけては拡大経結膜下眼瞼形成手術をしました。上まぶた切除法から術後1ヶ月、目の下たるみ・クマ取り治療からは術後8ヶ月です。ナチュラルだけれど、確実に若くて魅力的な目元に若返りましたね。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント アンチエイジングには老化に抗うという言葉のニュアンスがありますが、私が提案する美容外科医療は美しく老化して頂く為の美容外科治療です。こちらは主に目周りと中顔面に生じた老化現象を改善させる治療に臨まれた60代の患者さんです。初回のヒアルロン酸注入から2年経過、上瞼のたるみ手術と中顔面リフト手術からは4ヶ月が経過しています。術後早期には腫れなどの副作用がありましたが、今ではすっかり馴染んでいます。

【可能性のある治療リスク】
腫れ、赤み、痛み、内出血、浮腫み、感染、左右差など
※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 50代後半の知人の希望で上下眼瞼の若返り手術をしました。上瞼は余剰になった皮膚を取り除き、下瞼から頬にかけては拡大経結膜下瞼形成手術を行いました。上まぶた切除法は術後5ヶ月、拡大経結膜下瞼形成は術後10ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント こちらは40代後半の男性患者さんです。目周りが疲れて見えることがお悩みでした。重たく見える上瞼を改善する上まぶた切除法と目の下のクマを改善する拡大経結膜下眼瞼形成をされました。術後3ヶ月です。ナチュラルかつ確実なリフレッシュ効果を実感していただきました。

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加藤総院長 コメント 上瞼の皮膚は中高年以後に余剰になり目元に覆い被さる傾向にあります。この際、余剰になった皮膚を二重ライン上や眉下で皮膚を取り除く事が一般的に行われていますが、開瞼時の眉毛挙上の程度により眼瞼下垂症の修正も同時に行います。こちらの患者さんは40代半ばで二重のかぶさりを軽くする手術と、ミュラー筋短縮による開瞼機能の改善手術を行いました。術後3ヶ月です。

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※症状の出方や経過には個人差があります。

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勝部先生 コメント 拡大経結膜的下眼瞼形成のクマ取り術と上まぶた切除法の目の上たるみ取り術後4ヶ月の患者さんです。クマ取り治療では出っ張った眼窩脂肪の除去と、その下に出来ている影のコントロールとして、原因となっている靱帯を外して脂肪の一部を移植しています。

【可能性のある治療リスク】
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※症状の出方や経過には個人差があります。

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加藤総院長 コメント 上瞼については、瞼の皮膚の弛みの改善が必要なのは言うまでもありませんが、加齢による上瞼の凹みの治療の必要性について言及したいと思います。下瞼についてはクマ症状を改善しなければなりません。その際、瞼から頬への移行部にも配慮しなければなりません。こちらはそれらに配慮して、上まぶた切除法と拡大経結膜的下眼瞼形成による目の下たるみ・クマ取り手術脂肪注入法をお受けいただいた、40代患者さんの術後1ヶ月です。

【可能性のある治療リスク】
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加藤総院長 コメント 中年以後に生じる目元の疲れて見える顔の印象をリフレッシュさせるためには、目元の手術が効を奏する場合があります。こちらの50代患者さんは、上瞼のたるみ修正手術と拡大経結膜下瞼形成手術による目の下のクマの改善を図りました。術後6ヶ月です。

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加藤総院長 コメント 目の開きが悪く、目元が重たいとのお悩みで受診されました50代の患者さんです。腱膜性眼瞼下垂診断により大竹尚之先生の眼瞼下垂修正と上まぶたのたるみ取り治療を受けられました。術後1ヶ月では、まだ腫れもある状態でしたが、4ヶ月後には、ほとんど腫れが引いてきました。7ヶ月後では目の開きも良く自然な感じの目元になって、患者さんも大竹先生も満足されています。

【可能性のある治療リスク】
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加藤総院長 コメント 元々の二重のラインを利用して、切除法にて上まぶたのたるみを取りました60代の海外男性患者さん。治療より3ヶ月半が経過しています。まぶたの被さりが改善され視野も広くなり、優しい目元になりました。

【可能性のある治療リスク】
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加藤総院長 コメント 上の海外男性患者さんの奥さまです。奥さまは二重ラインを新たに作りつつ上まぶたのたるみを切除法で取り、一部眼窩脂肪の処理を行って4ヶ月半が経過しました。クッキリとアクセントのある目元になりました。お二人とも自然な若返りに満足されています。

【可能性のある治療リスク】
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加藤総院長 コメント 加齢とともに上まぶたが重たく腫れぼったい感じになってきているのを解消したいというご依頼で手術をしました。術後1ヶ月で瞼縁付近の浮腫は残っていますが、ご本人の満足度はとても高く、周囲の評判も上々のようです。

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加藤総院長 コメント 鏡に写った顔が疲れて見えるのを解消したいことが主訴でした。診察により上まぶたのたるみを取ることと、目の下のクマや中顔面の頬のたるみを取ることが有効であることが判明し手術を受けられました。結果、すっかり悩みも解消され鏡を見るのが楽しくなったそうです。

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加藤総院長 コメント 上瞼の被さりと中頬部(ミッドチーク)の若返り手術を受けられ1ヶ月が経過しました70代の女性です。上瞼に関しては術前、黒目の上方から目尻側にかけてへの字様に被った部分が術後には解消されて若返っており、中頬部にかけては患者さんの右側では、ほぼ完全に目の下のクマがなくなっており、左側でもクマが改善されているのがわかります。また、頬の位置が上外方へリフトされ、下方へ間延びした眼輪筋が上方へ短縮されたため若々しい形態になりました。この結果に患者さんはとても満足されています。

【可能性のある治療リスク】
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加藤総院長 コメント 過去に2度目の下のたるみ取り手術を受けられましたが思うような結果が得られませんでした。そこで、私の提案でカトクリ式ミッドチークリフトと上まぶたのたるみ取り治療を受けられることを決断されました。治療から4ヶ月が経過し、目の下のクマ、ゴルゴライン、鼻唇溝が改善されるのみならず中顔面が上外方向へ短縮され、若々しく生まれ変わりました。上まぶたの被りを取ったのも見た目の若々しさに役立っています。現在は中顔面のボリュームをもう少しアップするべく、カトクリ式リキッドリフトを受けられています。

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加藤総院長 コメント 私が娘さんの二重手術(マスカラクイック法)をしたところ、とても綺麗になられたことをきっかけに、「私も!」ということで相談にいらっしゃいました。診察したところ、上まぶたの皮膚の弛みが生じていることが判明し、たるみを取る手術と二重を作る手術を同時に行いました。患者さんは若返り効果を充分実感されていました。


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まぶたの皮膚が全体的に薄い方に適している方法です。まつ毛に近い部分の余剰皮膚を切除してリフトアップします。下垂していたまぶたが持ち上がり、重たい印象も緩和されスッキリとした上まぶたに仕上がります。

眉毛下皮膚切除法(眉下切開)

勝部先生 コメント 眉下切開(眉毛下皮膚切除法)は、元々のご自身の二重を活かすことができるので、自然な仕上がりや目元の若返りを希望されている方に適した手術になります。また眉毛の形も整いメイクもしやすくなります。術前と術後5日目と術後1ヶ月になります。

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提携眼科様からご紹介の60代後半の男性モニター様です。余剰皮膚による偽性眼瞼下垂という加藤総院長の診断により、まぶたの厚い皮膚を取り除く眉毛下皮膚切除法をご提案しまして治療をお受けいただきました。1ヶ月経過の状態です。上まぶたが軽く開眼状態も大きくなりました。上目線でもしっかりまぶたが挙がるようになっています。すごく視界が明るくなったとご本人様も感じていらっしゃいました。

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加藤総院長 コメント 「昔埋没法の二重したのだけれど最近被さってきたので、再度埋没法で改善できませんか?」という相談を受けることがあります。このような場合患者さんは、二重ラインを現状より上方に作ることで被さりを改善できると思われる方もいます。こちらの30代患者さんもそのように申し出られたのですが、目元のイメージを大きくは変えたくないというご希望と、現状の二重はほぼとれていないことも確認できましたので、眉毛下皮膚切除を提案しました。眉毛下で最大8ミリ幅の皮膚を切除し眉毛が下方に引っ張られないようにたるみを引き上げました。術後3ヶ月、患者さんの期待通りのイメージに変身出来て、とても喜んで戴きました。

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加藤総院長 コメント 他院で行った二重埋没法が、ほぼ元に戻ってしまっていたので、マスカラクイックで二重ラインを形成し直して眉毛下皮膚切除法も併用して、重たく見える目元をスッキリさせました。2ヶ月を経て眉毛下の傷跡も目立たなくなってきました。術前から比べると瞳の上方から眉毛外側にかけての上まぶたの腫れぼったさがとれて、スッキリしたのがわかります。

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加藤総院長 コメント 歳をとるにつれて目元が重たくきつい印象に見えるようになってきたので、目元をスッキリしたいと感じる方は日本人に男女問わず多いようです。脂肪が多いから重たく見えるのだと考えがちですが、実際には皮膚や筋肉量に起因する場合が多いのです。こういうタイプの方は眉毛下を切開して余剰組織を取るのが有効です。 術後1ヶ月ですがご本人の満足度はとても高いようです。傷跡はまだ赤みがありますが、半年以降は目立たなくなります。


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皮膚の厚さはまつ毛から眉毛にかけて徐々に厚くなっている傾向があり、腫れぼったく見えるほど皮膚が厚い方に適している方法です。この症状の方に、まつ毛に近い皮膚を切除する方法を選択しますと、厚ぼったい皮膚がまぶたの上にのり、より腫れぼったいまぶたになってしまいます。そこで、厚い部分の皮膚と眼輪筋を眉毛直下で紡錘状に切除することで瞼の腫れぼったさとたるみが同時に改善されます。

目の上たるみ取りスケジュール

TEL相談 または メール相談

ご質問等お気軽にお問い合わせ下さい。一般的なご質問から医学的なご質問まで詳しくご返答いたします。医学的なご質問に関しましては、正確な情報をご返答する為に、逐一ドクターに確認するよう努めております。

↓
ドクターカウンセリング

執刀ドクターとのカウンセリングになります。手術方法などの詳しい説明はもちろんのこと、患者様のご希望や動機なども詳しくお伺いするため、時間を充分にお取りした内容の濃いカウンセリングを行っております。 また手術を行う、行わないに関わらず何度でもカウンセリングは可能ですので、ご納得いくまでご相談下さい。

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手術当日

手術時間は約1時間です。最良の結果をもたらすため細かく、丁寧に手術を行います。コンタクトを使用されている方は、コンタクトケースをご持参下さい。落ち着かれるまでお休みいただき、術後の注意事項とお薬をお渡ししてご帰宅になります。個人差はありますが麻酔により若干腫れが気になるかもしれません。ご心配の方はお帰りの際に眼鏡(またはサングラス)や深くかぶれる帽子をご利用いただくと人目も気にならなく安心してお帰りいただけるかと思います。

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術後7日目 術後検診

状態の確認と抜糸を行います。

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以降

1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後を目安としまして定期的に状態を確認させていただく為の定期検診をお願いしております。また上記に定めた日程以外でも状態の不安や疑問点などございましたら、いつでもご来院頂き検診をお受けいただけます。より良い状態を保つ為に出来る限り検診にご来院いただきたいのですが、どうしても定期検診のご来院が難しい方は、TELやメールでのフォローアップも可能ですのでご安心ください。 またお忙しい方やご遠方の方で、手術日のみしかご来院できない場合でも、手術前から手術後までしっかりとした対応ができますので、安心してご相談下さい。

料金について

料金表

上まぶた切除法
¥275,000
上まぶた切除法+二重埋没法
¥330,000
上まぶた切除法+二重切開法
¥495,000
眉毛下皮膚切除法(眉下切開)【単純】
¥385,000
眉毛下皮膚切除法(眉下切開)【複雑】
¥473,000
眉毛下皮膚切除法(眉下切開)【他院修正】
¥528,000

※消費税込み表記となっております。
※麻酔費用別途となります。
※眉毛下皮膚切除法で透明糸をご希望の場合には\33,000別途となります。

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